いろんな対応施設が

今日は、地域の御用で相談業務の傍ら、空いている時間で、渡されていた相談マニュアルの読書。

法律的な見解や、どんな人権問題があるのか、それに対してどんな対応が出来るのか。

そういったことを書いてくれています。

今は公的なところやNPOもふくめ、いろんな相談場所や対処してくれるところが増えてきました。

それでも、絶対的に数は足りないのだろうけれど、、、

そうしたところを知っておく、というのも大切なことだなぁと思います。

そして、そうしたところで具体的な対処をしながらも、

心のよりどころとなりながら、生き方として、人として、どう生きていくのか一緒に稽古していける場所として

教会の存在が、必要な人に知っていってもらいたいなと思います。

何事も、勉強。勉強。

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