人生初の胃カメラを
ここ数年は、毎年ちゃんと健康診断に行かせていただいているのですが
いつも胃の検査はバリウム検査で済ませていました。
それを今年、40歳目前を記念して(?)人生初、口から胃カメラを入れて検査をすることに。
噴霧式の麻酔をしてもらってから、口にカメラが入っていくと、、、
喉の異物感がスゴイ、、、😱
喉は異物を飲み込みたいという感覚になるし、
息が苦しいような気もしてくる。
付添の看護師さんが背中をさすってくれたり、お医者さんが胃の中の状態を画像を見せながら説明してくれたり、
様々に気を紛らわせてくれるのですが、
ふと「苦しい、、、!」に集中してしまうと
涙とよだれを出しながら、息が出来なくなりそうな気がして、すごく恐ろしい気持ちになってしまいます😅
もう心の中ではずっと、
「金光様!金光様!金光様!」と必死でお願いして、
無事胃カメラが喉から出た時には、心からホッとしました😭
苦しいときにお願い先があるのは本当にありがたいですね。。。
結果、ポリープはたくさんあるものの、問題はないということで、それも一安心。
ここまでこうして身体を使わせていただいているので、何かしら使い痛めや傷むところが出てくるのは天地の間では自然なこと。
ここまで本当にありがとう。
これからもよろしくお願いします。
と自分の体にお礼の気持ちを持つよい機会とならせていただきました👏

